top of page
新カウンセリングボトル12本 3.jpg

​和み彩香カラーボトルカウンセリング

あなたの「こころカラー」をみつけませんか?

botoru4.jpg

色と香りで自分に気づく
和み彩香

和み彩香は、2008(平成20)年神戸で生まれました。

和み彩香のボトルは、日本の伝統色から選んだ12色と
天然アロマオイル で、各色の意味に対応した効能の香りを

ブレンドしています。

※色ボトルには香りが付いていません。


  紅色・桜色・柿色・菜の花色・常磐色・浅葱色・露草色

  ・瑠璃色・菫色・牡丹色・黄金色・光の12色。

12色のカラーボトルの中から、今気になるボトルを選びます。
その選んだ色を見て、心に思い浮かぶままを自由に話すと、
そこには、今の自分が見事なほどに表れます。
心とからだの状態に気づき、今の自分を客観的に受けとめることで、
そこから、進みたい方向へ向かって一歩進む。
カラーボトルは、そのためのツールです。

カラーボトルカウンセリングで
なりたい自分と出会いませんか

日本では欧米のように「気軽にカウンセリングを」という状況にはなっていません。
そして、感情の言語化が苦手な日本人。

でも、そこに色があればどうでしょう。
カラーボトルを手に取って選んで、話しているうちに心の扉が開く。
それが色の力です。
 
なんとなく頭やこころが整理できないと感じるとき、
ボトルを選んでみて、思いつくままに自分を語ってみませんか。
そこには、あなただけのストーリーをボトルが紡ぎ出してくれます。

「理性の脳」と「身体の脳」が同じ方向を向いているときは、スッキリしている状態。
ところが、脳が違う方向を向いているときは、悩んでいる状態。
「理性の脳」ばかりが グルグルと動いて心がモヤモヤしているとき、今 気になる色を選んでみる。

選ぶという行為は「身体の脳」の反応です。
「理性の脳」と「身体の脳」がバランスよく動き始めたとき、
人は自分の課題にしっかりと向き合うことができます。

和み彩香のカラーボトルカウンセリングは、
心のトラブルが身体のトラブルへ進む前の「予防ケア」です。

和み彩香は、色占いではありません。
自分が選んだカラーボトルは

「私へのメッセージ」です。

黒澤千代さん 香りに包まれて 光.jpg
めぐみさん カウンセリング風景.jpg
めぐみさん カウンセリング風景.jpg

カラーボトルカウンセリングの流れ

今気になる色のカラーボトルを選んでいただきます。

好きな色ではありません。
そのボトルたちを眺めながら ボトルカウンセラーと

思いつくままにしゃべっていると、
いつの間にか自分を客観的に眺めていることに気づきます。
なりたい自分に向かうために、必要な色と香りや

疲れたときに癒してくれる色や香りもご自分で選んでいただきます。

 ※ボトルカウンセリングには、6本バージョン・3本バージョン・1本バージョンなどがあります。

 
和み彩香は単色ボトルの12本ですが、6本バージョンのカウンセリングでは2層になります。

bottom of page